導入の目的
- 費用対効果の高い方法で、スタッフ間の情報共有を抜け漏れなく行う。
導入前の課題
- 落とし物の保管場所変更などが共有できておらず、お客様を待たせることがあった。
- 引継がうまくされておらず、発送などの返却対応が遅れることがあった。
- オフシーズンもある中で、年間契約のシステムは費用対効果の面で導入が難しい。
HOKURYO CONNECTの決め手
- 日付が離れた問い合わせと落とし物の情報を紐づけ、対応記録を残せる機能が、スキー場での運用に適していた。
- 必要な期間だけ利用できるため、スキー場のような繁閑差が大きい施設にとって、非常に導入しやすかった。
導入後の効果
- 落とし物のステータスを記録できることで、情報共有漏れがなくなり、お客様を待たせることが無くなった。
- 対応記録を残せることで、引継ぎ漏れが無くなり、発送対応の遅れが無くなった。
- 必要な期間だけ利用できるシーズン限定プランを使うことで、高い費用対効果を生み出すことができた。
[湯沢中里スノーリゾート様]
新潟県南魚沼郡湯沢町土樽5044-1
お話をうかがった方
佐藤様
